2005年02月22日

★ランパブ・セクキャバ・お触りパブとは? 【キャバクラ資料室】


ランジェリー・パブを略してランパブといいます。

この字のごとく、女性は全員下着姿で接客します。

最近では、このお触り系パブはセクシーキャバクラ
(セクキャバ)とも言います。

ショータイム以外は、格好が下着だということで、
あとは普通のキャバクラと大きくは変わりません。

ところが、このショータイムがあることで、
キャバクラなのか風俗なのかが、微妙なところです。

私が初めて行った当時は、単にトップレスになって
お客のひざの上に乗る程度でしたが、

今のランパブやコスプレパブなどのセクキャバは、
ほとんどがお触りOKです。

お店によっては、キスや舐めがOKであったり、
エッチ以外は何でもOKだったり、
ショータイムが無くて、終始なんでもOKの店もあります。

最近では、正統派高品質キャバクラか、お触りキャバの
両極でなければお客さんは入らないみたいですね。

料金は、高級キャバクラとあまり変わらないか、
場合によっては安いところもあります。

指名料はかかります。
そして、ショータイムのお金がかかります。

ただ、私が思うキャバクラとの大きな違いをお話しましょう。

キャバクラは、他に指名が入ると他のお客のところへ
行ってしまい、楽しくお話をします。

その光景をみると、ちょっと嫌な感じになったり、
ヤキモチなんかを焼いたりもします。

ところが、お触りパブは、他のお客のところへ行くと、
そのお客がキスしたり胸を揉んだりします。

もし、そのキャバ嬢に入れ込んでいたら、
ちょっと冷静ではいられないですよね。

風俗なら、他のお客に接客しいるところを
見ることはまずありませんが、
こういう店は、お気に入りの嬢が他の客と
見たくないことをします。

私は、このお触り系は分類上風俗に入れています。
しかし、ここでは「抜き」が無い。

よく、風俗かどうかを「抜き」があるかないかで
分類することがあります。
一応、12時過ぎてもやっていますので、やっぱり「飲み屋」か?

逆に言えば、ここまでギリギリのことをやって
「抜き」が無ければ、本当に生殺しです。

でも男性は、飲んだ勢いで女の子と話に行きたくなります。
できれば少々エッチな気分で盛り上がりたくなります。

しかし、飲み終わるのが12時を過ぎる場合が多々あります。

風俗はどこもやっていません。

そこで、このお触りパブなのでしょうか。

私は、今でもこの系統は行きます。
あくまでも風俗として。

しかし、彼女たちから営業メールが来ます。
そして、ちょっと惚れそうになります。

しかし、冷静に考えると、
何百人もの人に乳を揉まれたり、キスをしたりしているわけで。

そう考えると、やっぱりキャバクラの方がいいのか?

あなたなら、どっち?


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By ハン
posted by ハン at 22:04| キャバクラ資料室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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